マンコさえついていれば(平成20年3月15日分)

人はなぜオナニーするのだろうか?
ふと、そう思うときがある。


生まれたばかりのころはオナニーの存在すら知らないのに
年月を経るにつれて、人はいやらしく、淫らになっていく。


16歳まで処女だった娘がラブラブ彼氏でロストバージンしたとたんに
18歳で体験人数15人なんてザラだ。
加速度的に人は淫らになっていく。


中江も中学生のころは一日たった一回しかオナニーしてなかったのに
今では何とか一日のオナニー回数は目標7!だとか言ってる。


中学、高校のころは、付き合い始めてから
くんずほぐれつおセックス関係になってしまうまで
かなり長い時間が必要だった。


それが今はどうだろうか。
付き合い始めた女の子と、即おセックスなんて当たり前なご時世。


いやむしろ
チンコをハメまくって、どちらかがイって
『エッチしちゃったね、付き合おっか?』
なんて感じの方が多いはず。






ナニがいいたいかというと
こんなご時世が続くと、精液をためるひまがなくなって妊娠しにくくなって
少子化に歯止めがかからなくなってしまうのではないか、っつーことです。


少子化とはご存知のとおり、
イナゴのように低身長女子が大量発生する現象です。


あ、コレいいじゃなか。
140cm 娘さんが量産されたら、ステキじゃないか。
子供たくさんできるじゃないか。


つまりは少子化現象がおきると、140cm 娘さんと
そのお子さんが大量発生してしまうのです。


すごい。
そして素晴らしい。


ビバ、少子化。
女の子よ、どんどん身長低くなれ。







ちなみに中江は、おっぱいが小さければそれでいいです。
いやそんな贅沢はいわない。


おっぱいが大きくても性格がよければそれでいいです。
いやこれも贅沢かもしれない。


おっぱいが大きくても性格が悪くても女であればそれでいいです。
いややっぱりこれも贅沢としか言いようがない。


おっぱいの大きさも性格もどうでもいいですがマンコがついてれば人間でも猫でもかまいません。
よし!これなら何一つ贅沢はない!
自分の謙虚っぷりに惚れたぜ!