お稲荷さんが小さい、と少女が絶叫

いつだったか、1週間は経ってないと思うけど
いつものようにウンコしにコンビニに寄った時のこと。









ウンコが終わって、コンビニでウィンドウショッピングしてました。


中江の服装は、


  • ワイルドなダメージジーンズ(単に新しいの買う金がないだけ)
  • ワイルドなダメージTシャツ(単に新しいの買う金がないだけ)
  • ワイルドな髪型(寝癖直すのめんどくさいんだもの)
  • ワイルドなヒゲ(髭剃り壊れた。新しいの買う金もない)


てな感じで、その日は特にワイルドでした。
風呂は2日ほど入ってなかったこともあり、なおさらワイルドでした。


んでおにぎりなど見ながら「ウフフ、美味しそうだなあ・・」と感じつつ
うっとりしながらみつめていた時のこと。











ふと、横を見ると、中学生くらいの、中江好みの微乳中学生少女と
その弟らしき小学校低学年ぽい男の子が弁当を選んでいました。


その少女ときたら、すごく真面目そうで
かつ微乳でとっても中江好みです。


会話を盗み聴きしたところ、どうやら親がいないので
自分たちで弁当買って食えといわれてるよう。


まあまあ、大変だねえ。
ご飯の代わりにお兄さんのチンポミルク吸わせたいねえ


そう思ってたところ、その姉弟がナニやら揉めだしました。













「お姉ちゃん、僕、これ欲しい!」


男の子は姉に、いなり寿司を差し出しました。
いまどき趣味がシブい小学生だこと。


ハンバーグやから揚げの弁当を差し置いて
いなり寿司を選ぶ君の将来がたのしみだ。


中江はそう感心してたんですが、
よく見ると、そのいなり寿司、容器に対して中身がちょっと小さい。











姉である微乳中学生少女も、いなり寿司が小さいことに気付いたらしく
怪訝な顔をしだしました。


「うーん、これ、何かちっちゃくない?」


弟もちっちゃいことに気付いたらしく、びっくりしてました。
ろくに見ずに選んでたみたいですね。


容器にたいして、いなり寿司がちっちゃくて
すぐに気付きそうなものなんですが。











まだ在庫があれば替えればいいんですけど
いかんせん、いなり寿司はそれ一つしかない。


どうしてもいなり寿司が食べたければ
そのちっちゃいのでガマンするしかないようです。










どうしても、いなり寿司が食べたい。
しかし、こんな小さなのじゃガマンできない。


そういった感情が激しく交差した結果、
男の子はぐずりだしました。


「いや!いなり寿司食べたい!食べたい!」


かなりワガママです。


最初は微乳中学生少女もなだめてたんですが
この少女、かなり短気だったみたいで。










「〇〇(弟の名前)のおいなりさんはちっちゃいんだからガマンしなさい!!」









言ってる事が微妙におかしいとは中江も思いますが、
この少女、確かにこういいました。間違いないです。太鼓判押せます。


それにしても、少女がいかにも弟のタマ袋が小さくて
ぶち切れてるようにしか聞こえない。


それか、セックスしたくてたまらない小学生男児を
中学生少女がキレながらなだめているかのよう。


グッジョブだ、微乳中学生少女!


い、いや、そんなこと言っちゃかわいそうでしょ!お姉ちゃん!
弟のタマ袋はそのうち、いやらしく変貌を遂げるんだから待ちなよ!


中江はついついそう思ってしまいました。










この少女はかなりでかい声で叫んでしまいました。
うら若き乙女が公衆の面前でこんないやらしい言葉を・・


店の中にいた人間全員がびっくりしてしまい
中江をふくめ、みんな少女を見つめます。


多分この少女は、最近、弟と一緒にお風呂に入ったのでしょう。
その時、記憶の中のお父さんのおいなりさんと弟のを比較。


お父さんのはおっきくてグロいけど
弟のは小さくてかわいいという結論に達したに違いありません。


そしてついつい興奮してしまって
関係ないところでついポロリと口走ってしまったのでしょう!


くう、何てエロい話だ!











少女はみんなからのエロい目線に気付くも
しばらくは、なぜみんな見つめてるのか分かんないような顔。


その後、レジで会計してる途中に気付いたのか、
みるみる顔が真っ赤に染まっていきました。


くう、なんとエロいんだ!











少女はそそくさと店を後にしましたが
中江は少女の微乳っぷりや顔、体型などをばっちり記憶!


家に帰り着くとすぐさまオナニーしました!


せっかくエロい場面に出くわしたので
オナニーしないとすごく失礼ですからね。


いや、失礼であっても失礼でなくとも中江は抜いたでしょう。
それがオナニーというものだからです!


いやあ、オナニーってホント凄いですよね!