大人っぽくなるだけじゃダメ!
今日も女の子ひっかけテク?のお話。中江がいちいち言わなくても
女の子が
『男らしくて、頼りになって、大人っぽい男』
を求める傾向にあること。
お分かりだと思います。
もちろん、男らしく、頼りになり、大人っぽくなる努力。
自分なりにやらなきゃいけません。
女々しいことは避けたり
多少きつくても女の子が困ってたら助けたり
おおらかな心をもったり
そういう努力は女の子にモテるためだけじゃなく
自分のためにもなりますから。
でもですね。
中江ったらそれだけじゃダメだと思うんですよ。
不完全。
自分の心、体を鍛えるだけじゃなくて
他の要素もいるもんだと感じるのですよ。
自分を鍛えるのでないならば、
他人をどうにかするのです。
他人をどうにか?
不思議ですか?
でもこれも意外といけますよ。
自分が大人っぽくなる努力。
これをしつつ、
女の子を幼児化してしまうのです。
おっと、ちょっと待って下さいな。
いくら幼児化って言っても
くるりん♪くるりん♪〇〇ちゃん6歳にな~れ♪
なんていいつつ、女の子に
大量の屁をあびせちゃダメですよ。
心底嫌われますからね!
(一回やったことあります)
女の子を幼児化、というのは
どういうことかって言いますと
目当ての女の子と話すとき
まるで幼女とお話しするかのように話すのです。
目の前にいるのはアナタと同じくらいの
年の子ではありません。
そう!
幼女なのです!
相手が幼女なら、幼女なりの応対の仕方ってありますよね。
それを、目当ての女の子にやるんです。
こっちは相手が幼女のつもりで応対すると
女の子は、どういうわけか、
『自分を大切にしてくれている』
『いやらしさが見えない』
と勝手に思うようです。
中江なんて心の中は
中出しファックでいっぱいなんですけどね。
女の子はこの辺りの部分が
何歳になっても幼女のままなのです。
中江をふくめ、男にはさっぱり理解できませんが
この辺りは男女の違いと思って割り切りましょう。
なにも女の子と対等に話すことはないのです。
女の子は自分を保護してくれる
保護者がほしいのですから。
目当ての女の子の保護者に
我先にとなりましょう。
家族親戚に幼女がいるなら
子守りなど嫌がらずにやりましょう。
目当ての女の子を幼女化する
すごくいい練習になるはずです。
中江も子供の頃、子守りをたくさんやらされました。
当時はイヤでしたが、今は感謝です。
グヘヘヘ
ナニ?
相手が幼女だと一段と興奮するって!?
諸兄!ガマンだ!